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ムセイオン静岡 散策マップ


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1. 学生食堂

はばたき棟地下1階
昼食、夕食時に利用することができます。ボリューム満点の定食が人気です。
学生ホール1階
食堂、売店、談笑スペースなど、お昼休みは学生たちの憩いの場です。

詳しくは 食堂のページへ(同じウィンドウで開きます。)

2. 附属図書館

学術書を中心に約78万冊を所蔵。他の図書館が所蔵していない資料も多く、学外の方も多く利用しています。
AVライブラリーでは、世界約30か国・約130チャンネルの海外衛星放送を観ることができます。

3. 薬草園・温室

薬草園は静岡県立大学の付属薬用植物園として、薬学部の教育に必要な植物を栽培・収穫し研究しています。
一般開放も行っており、県民の生涯教育の場を提供し、本園で栽培されている栽培されている植物の多くは、本学薬学部の前身である静岡薬科大学の薬用植物園から移植されたものです。

一般開放 平日9:00~17:00(団体での見学は要予約)

静岡県立大学薬草園(薬草園のページへ)

4. 芝生広場

大学敷地内の芝生園地は多くの方に親しまれています。

5. ビタミンB発見者 鈴木梅太郎像

1874年(明治7年)現・牧之原市生まれの農学者 鈴木梅太郎は、脚気に有効なビタミンB1を発見しました。

6. 漢白玉石獅子像

1987年(昭和62年)、静岡県と中国浙江省との友好提携5周年を記念して、中国から寄贈されました。

7. 彫刻プロムナード

美術館へのアプローチ歩道であるプロムナードには、国内外の彫刻家による作品12点を展示しています。自然に囲まれた彫刻を楽しむことができます。

8. 「やぶきた」原樹

香りが良く、甘みのある「やぶきた茶」。 けやき並木通りにある「やぶきた原樹」は、現在日本で作られている緑茶の80%を占める「やぶきた」品種の原樹です。生みの親である杉山彦三郎は、原樹が孟宗藪(もうそうやぶ)の北側にあったことから、「やぶきた」と命名しました。

9. ロダン館

≪地獄の門≫や≪考える人≫をはじめとして32 点のロダンの彫刻を展示。ラグビーボール状のガラス天井から注ぎ込む自然光のもと、見晴らし台のようなエントランスフロアからは、ウイング全体を望むことができます。
ロダン館と隣のブリッジ・ギャラリーには、ロダン以前・以降の彫刻もあわせて展示され、全部で51 点の彫刻作品が一堂に鑑賞できます。
県立大学の協力で開発したスマホ用「ロダン館アプリ」や「音声ガイド」を使って作品解説が無料で楽しめます。

10. ロダン館裏山展望台

ロダン館裏山プロムナードの一番上にある静岡市街を一望できる展望台。
四季折々の花や緑と眺望を楽しむことができます。

静岡県立美術館内 レストラン&カフェ

レストラン 「Rodin TERRACE」

営業日:美術館開館日
営業時間:11:00~17:00(ラストオーダーの時間はお問い合わせください。)
電話番号:054-267-7888

カフェ 「Cafe Rodin」

営業日:美術館開館日の土・日・祝日(不定期営業)
営業時間:11:30~15:00(営業日、ラストオーダーの時間はお問い合わせください。)
電話番号:054-267-7888(ご用件はRodin TERRACEにて承ります。)

11. 谷田古墳群

谷田地区には、6世紀から8世紀初めにかけて50基以上の古墳が造られました。 県中部地区の古墳の多くは消滅していますが、谷田古墳群には、ほぼ当時のまま保存されている古墳もあります。

12. 遺跡出土品サテライト展示コーナー

静岡県立中央図書館の3Fに県埋蔵文化財センターのサテライト展示コーナーがあります。発掘調査によって出土した土器や石器のほか、調査状況の復元品等を展示しています。

13. 野外劇場「有度」

舞台芸術公園全体のコンセプトである「自然との共生・調和」を集約的に表現しているのが、この野外劇場です。床面には伊豆で採石された「若草石」を敷き詰め、落ち着いた黒で統一された外壁とあいまって、野外劇場でありながら室内劇も上演できる濃密な舞台空間になっています。舞台後方にはお茶の木を植えた花道ならぬ「茶道」も作られています。

14. 屋内ホール「楕円堂」

客席と舞台とが一体となった楕円堂空間は、半円形のドームから差し込む光によって様式的な作品発表の場にふさわしい空間構成になっています。2F回廊には畳が敷き詰められ、富士山を正面に望むラウンジも作られています。上層部分は明るく開放的、下層の舞台・客席では感覚を凝集・集中させるという対照的なコンセプトが共存しています。ここでは、演劇やダンスの公演のほか、能や各種シンポジウムなども行なわれています。

15. ふじのくに地球環境史ミュージアムと2F図鑑カフェからの展望

高校校舎を再利用した館内には30万点を超える自然史標本が収蔵されています。各種展示やイベントを通して、人と自然の関わりの歴史を学び、今を見つめ、これからを考えます。
2Fの図鑑カフェからは、天気の良い日には南アルプスから駿河湾までが一望できます。

16.グランシップ 10F展望ロビー

一面ガラス張りで、パノラマ景観が楽しめる開放的な空間。目の前には国の名勝「日本平」など静岡市の景色が広がり、晴れ渡った日には悠然とした富士山を見ることができます。 また、JR 東海の新幹線や在来線の往来を間近に見られることから、お子様にもたいへん喜ばれています。

17.ふじのくに文化情報センター

グランシップ1F にあるふじのくに文化情報センターは、静岡県内の文化・芸術に関するさまざまな情報を集め、提供し、活動を側面的に支援する文化芸術の総合相談窓口です。月に2 回ミニ講座「こかげのまなびば」を開催し、文化芸術に興味のある人達の交流の場づくりを行っています。

グランシップ静岡内 レストラン&カフェ

レストラン・カフェ「GRAN TERRACE(グランテラス)」

客席数:98席 ※キッズスペースあります
営業時間:11:00~16:00(オーダーストップ 終了時間の30分前)
※16:00以降の営業はご予約にて承ります。
電話番号:054-204-5888
公式ウェブサイト:http://www.nasubi-ltd.co.jp/granterrace/

グランテラス

18. 静岡芸術劇場(SPAC)

客席正面にあがる階段の手前には、SPAC劇団のレパートリー作品の舞台写真などが並び、吹き抜けの窓からは富士山を望むことができます。
レンガの石壁が、深紅の客席と闇深い舞台を囲み、贅沢な雰囲気を持つ落ち着いた劇場空間。プロセニアムを持たない馬蹄形の空間に、舞台と客席が半々の位置を占め、客席と舞台の距離がたいへん近い劇場です。
明るい陽がさすホワイエは、開演前や幕間の休憩のひと時をゆっくりと過ごす空間です。

19. グランシップ広場

美しい芝生と静岡のさまざまなお茶の木が植えられた広場。グランシップに訪れた方々の憩いの広場になるほか、大ホール等館内他施設と合わせて利用すれば、大規模イベントの開催ができます。

20. 古代東海道

グランシップ建設に先立ち、曲金北遺跡の発掘調査が行われた際、古代の都と地方を結ぶ重要な幹線道路である東海道が発見されました。この古代東海道の遺構は、約100mにわたって保存されています。遺構は地下約1.5mのところに残されていますが、地表にはカラーブロックにより路面を、また植栽により側溝の位置が表現されています。

21.静岡県埋蔵文化財センター周辺

埋蔵文化財の調査研究を行っている機関です。旧石器時代から近世までの出土品や室内作業の様子を自由に見学することが出来ます。埋蔵文化財情報の発信基地として様々な講座やイベントも開催しています。また、屋上展望デッキからは富士山が真近に見え迫力満点です。

22.御殿山

桜の山として有名で約800 本のソメイヨシノとオオシマザクラがあり、御殿山全体が桜色に染まる風景は見応え十分。遊歩道が整備されており、花見シーズン以外にも、駿河湾や富士山の眺望を求めて、多くの人々が足を運びます。

A~G 富士山ビュースポット

晴れた日には富士山がきれいに見えるスポットです。

A 県立大学駐車場

B 県立大学テニスコートF周辺

C 県立美術館駐車場

D グランシップ10階展望ロビー

E 舞台芸術公園 稽古場棟付近

F 舞台芸術公園 バス停付近

G 埋蔵文化財センター屋上展望デッキ

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