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第6回薬学講座


<終了しました>

第6回薬学講座では、「日本発世界的新薬誕生の舞台裏」と題して、抗ヒスタミン薬「アレロック」を開発した大森健守博士、高脂血症治療薬スタチン類を発見した遠藤章博士を招き、発明に至る経緯や研究エピソードを話していただきます。多くの県民の皆様のご来場をお待ちしております。

■日時
2011年4月27日(水曜日)13時20分~15時40分

■会場
静岡県立大学大講堂(静岡市駿河区谷田52-1)
※参加費無料、事前申込不要

■プログラム

13:20開会のあいさつ
13:30~14:30「静岡県で生まれた新規抗ヒスタミン薬」
大森健守博士(現 横浜薬科大学薬理学研究室教授、前 協和発酵工業株式会社医薬研究所 主席研究員)
14:30~15:30「スタチンの発見と開発」
遠藤章博士(現 株式会社バイオファーム研究所代表取締役所長、元 三共株式会社発酵研究所研究第3室長)
15:30閉会のあいさつ

■問い合わせ先
眞鍋 敬
静岡県立大学薬学部
メールアドレス: manabe"ここに@を入れて下さい"u-shizuoka-ken.ac.jp

ポスターダウンロード



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