国際モダンホスピタルショウ2011で共同研究により開発された機能性食品を紹介
平成23年7月13日から15日、東京ビッグサイトで「国際モダンホスピタルショウ2011」が開催され、本学の元薬学部竹元万壽美准教授(現薬学部客員教授、奥羽大学教授)と(株)岡崎様との共同研究で開発した「テアフラビンを多く含むうどん」が紹介されました。
この製品は、本学で創出した生茶葉と小麦粉との複合化技術を活用し、スーパーカテキンと呼ばれるテアフラビンが多く含まれたものです。


平成23年7月13日から15日、東京ビッグサイトで「国際モダンホスピタルショウ2011」が開催され、本学の元薬学部竹元万壽美准教授(現薬学部客員教授、奥羽大学教授)と(株)岡崎様との共同研究で開発した「テアフラビンを多く含むうどん」が紹介されました。
この製品は、本学で創出した生茶葉と小麦粉との複合化技術を活用し、スーパーカテキンと呼ばれるテアフラビンが多く含まれたものです。

