地産食材を活かした発酵食品開発の事例紹介
9月21日(水曜日)に財団法人しずおか産業創造機構と株式会社テクノスルガ・ラボの併催による「地産食材を活かした発酵食品開発」が開催されました。
本講演会では、本学の食品栄養科学部 大橋典男副学部長が静岡名産「わさび漬け」の事例を紹介しました。
参加申込みなど詳しくは、株式会社テクノスルガ・ラボ内 事務局(電話 054-349-6211)までお問い合わせください。
株式会社テクノスルガ・ラボ公式サイト(別ウィンドウで開きます)
※イベントは終了しました
概要
| 日時 | 2011年9月21日(水曜日) 講演会:15時00分~17時30分(受付14時30分) 交流会:17時45分~ |
|---|---|
| 開催場所 | 静岡県男女共同参画センター「あざれあ」5階 第3会議室 |
| 内容 | 15時10分~16時00時 静岡県の発酵食品における機能性や嗜好性の向上をめざして -静岡名産「わさび漬け」の事例を紹介- 静岡県立大学 食品栄養科学部 副学部長 大橋典男 氏 |
| 16時00分~17時30分 企業と二人三脚で進める特産品開発 -発酵魚醤油製造技術と業界団体の活動状況- 地方独立行政法人北海道立総合研究機構 食品加工研究センター食品技術支援部 主査 吉川修司 氏 | |
| 参加費 | 講演会:無料 交流会:3,000円(当日会場にてお支払いください) |







