尾登賢一さんが日本食品科学工学会で優秀者表彰

(写真左が尾登さん)
生活健康科学研究科食品栄養科学専攻・修士課程2年の尾登賢一さん(食品分子工学研究室)は、9月10~12日に名城大学で開催された第56回日本食品科学工学会大会における研究発表コンペにおいて、優秀者表彰を受けました。この賞は、ポスター演題の中から最もインパクトのある発表を行った学生に贈られる賞であり、尾登さんの「カテキン類-血清タンパク質複合体の抗酸化特性」の研究発表が特にユニークであると評価されました。

(写真左が尾登さん)
生活健康科学研究科食品栄養科学専攻・修士課程2年の尾登賢一さん(食品分子工学研究室)は、9月10~12日に名城大学で開催された第56回日本食品科学工学会大会における研究発表コンペにおいて、優秀者表彰を受けました。この賞は、ポスター演題の中から最もインパクトのある発表を行った学生に贈られる賞であり、尾登さんの「カテキン類-血清タンパク質複合体の抗酸化特性」の研究発表が特にユニークであると評価されました。