本学学生が粉体工学会でベストプレゼンテーション賞を受賞

大塚智子さん
薬学部創剤工学研究室博士前期課程2年の
大塚智子さんは、2010年11月30日から12月1日に開催された粉体工学会 秋期研究発表会でベストプレゼンテーション賞を受賞しました。本賞は粉体工学会の春期ならびに秋期研究発表会において、発表の内容および方法が特に優れている35歳以下の若手研究者(個人)に贈られるものです。
発表演題:「統計学的手法を用いた流動層造粒法の操作条件の最適化」
○大塚 智子,宮城島 惇夫,岩尾 康範,板井 茂






