情報処理学会シンポジウムで優秀プレゼンテーション賞を受賞
情報処理学会が主催する「マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2010)シンポジウム」が7月7日(水曜日)~9日(金曜日)に、岐阜県下呂市水明館で開催され、大学院経営情報学研究科修士課程1年の阪本敦哉さん (渡邉研究室所属) が下記の論文発表を行い、 優秀プレゼンテーション賞を受賞しました。 これは、 特別講演や招待講演を除く263件の発表の中から優れた発表30件(うち最上位3件は最優秀プレゼンテーション賞)が参加者の投票によって選ばれるものです。
論文名:「スマートフォンによる遠隔地間作業指示支援システムの実装とその評価」
著 者:阪本敦哉、湯瀬裕昭、鈴木直義、渡邉貴之






