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日本抗加齢医学会総会で優秀演題賞を受賞


鈴木秀敏さん

薬学部分子病態学分野6年生の鈴木秀敏さんは、2011年5月27~29日に京都にて開催された第11回日本抗加齢医学会総会において、優秀演題賞を受賞しました。この賞は、抗加齢の進歩に寄与する優秀な演題に贈られるものです。

・発表演題
「心特異転写因子GATA4を介したRACK1の心筋細胞肥大に対する効果の検討」


発表内容は下記の方たちとの共同研究の成果をまとめたものとなります。
本学分子病態学分野の森本達也教授、刀坂泰史助教、杉本明央さん、寺田太士さん、中川由紀子さん、砂川陽一さん(京都大学大学院医学研究科・客員共同研究員)、岡村信子(本学研究員)、京都大学大学院・医学研究科の藤田正俊教授、京都医療センターの島津章博士、和田昭道研究室長、長谷川浩二研究部長

関連リンク

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