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本学学生が日本抗加齢医学会総会で優秀演題賞を受賞


薬学部分子病態学分野の矢吹晴一郎さんは、2010年6月11日に開催された第10回日本抗加齢医学会総会において、優秀演題賞を受賞しました。この賞は、抗加齢の進歩に寄与する優秀な発表に送られるものです。

●発表演題 「生薬陳皮成分Nobiletinは心筋梗塞後の左室リモデリングの改善に有効である」

発表内容は下記の方たちとの共同研究の成果をまとめたものです。
本学薬学部分子病態学分野の 森本達也教授、刀坂泰史助教、川口正悟さん、砂川陽一さん(京都大学大学院医学研究科・本学客員共同研究員)、村井範之さん、京都大学大学院・医学研究科の木村剛教授、藤田正俊教授、京都大学大学院・農学研究科の村上明助教、(株)セラバリューズの高橋健治さん、福田宏之さん、京都医療センターの島津章博士、和田啓道研究室長、長谷川浩二研究部長

薬学部分子病態学分野のホームページへ(別ウィンドウで開きます)

矢吹晴一郎さん


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