本学で教鞭をとっておられた2人の先生が文化功労者に選ばれました
本学で教鞭をとっておられた毛里和子氏(早稲田大学名誉教授)と、山口昌男氏(東京外国語大学名誉教授)の2人が、今年度の文化功労者に選ばれました。
毛里氏は、1987年4月から1994年3月まで国際関係学部で教授として中国政治を、山口氏は、1994年4月から3年間、同じく国際関係学部に在籍し日本文化論を教えていらっしゃいました。
文化功労者の顕彰式は、11月4日に東京都内のホテルで行われます。
本学で教鞭をとっておられた毛里和子氏(早稲田大学名誉教授)と、山口昌男氏(東京外国語大学名誉教授)の2人が、今年度の文化功労者に選ばれました。
毛里氏は、1987年4月から1994年3月まで国際関係学部で教授として中国政治を、山口氏は、1994年4月から3年間、同じく国際関係学部に在籍し日本文化論を教えていらっしゃいました。
文化功労者の顕彰式は、11月4日に東京都内のホテルで行われます。