グローバルナビゲーションを飛ばして本文へ

グローバルナビゲーションを飛ばしてローカルナビへ

グローバルナビゲーションを飛ばしてフッターナビへ



佐鳴湖フィールドワーク演習の実施


大学院生活健康科学研究科 環境物質科学専攻では、地域環境の現状と変遷を学び、保全対策等を発信する人材の育成を目指して、フィールドワーク演習を実施しています。特に静岡県の西部に位置する佐鳴湖は、その水質悪化が注視され続けており、有効な対策の提言が求められている湖です。
そこで、2011年9月28日に大学院博士前期課程1年生を対象として、湖水や底泥の採取をとおしたサンプリング方法や評価法の修学機会としてフィールドワーク演習を行ないました。また、長尾邦弘氏(静岡県浜松土木事務所)を講師に迎え、講演会も併せて実施しました。

写真1

底泥採取の様子

写真2

長尾氏による講演会

関連リンク


当サイトに関するみなさまのご意見をお聞かせください

質問1:このページの情報は役に立ちましたか?

質問2:このページは見つけやすかったですか?