Webメールを利用する方へ |
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| Webメールを利用する方は、必ず参照してください。 | ||||||
| Webメール対応ブラウザについて | ポータルメニューへ | |||||
Webメールの利用方法について説明します。Webメール(Active!mail)の対応ブラウザは以下の通りです。非対応ブラウザでは正常に操作ができません。 ※2011年3月現在 |
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詳しくは以下のURLをご参照ください。 |
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| アクセス方法とWebメールトップ画面について | ポータルメニューへ | |||||
| 1. | Webメールを利用する場合は、[メールボックスへ移動]をクリックします。 |
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| 2. | Webメールのトップ画面が新規ウィンドーで表示されます。 |
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| SPAMフォルダをチェックする方法 | ポータルメニューへ | |||||
メールサーバでスパムと判定されたメールは、WebメールのSPAMフォルダに隔離され、利用者のメールソフトでは受信されません。 スパムメールの判定は、コンピュータプログラムで自動的に行っているため、完全ではありません。SPAMフォルダの中に誤判定された正規メールがないかチェックをしないと、大事なメールが届かない等のトラブルの原因になりますので、定期的(1〜2日に1度)にSPAMフォルダのチェックをお願いします。 |
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| 1. | Webメールの「メール受信」タブをクリックし、さらに画面左側「メールフォルダ」一覧の[SPAM]フォルダをクリックます。[SPAM]フォルダに必要なメール(正規メール)がないかどうかチェックしてください。 |
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| 2. | SPAMフォルダに必要なメールがあった場合 今後類似するメールが誤判定されないように、サーバに学習させる必要あります。手順としては、[SPAM]フォルダ内の誤判定されたメールをクリックした後、画面中央[メール操作]→[コピー]をクリックし、[isHAM]フォルダにメールをコピーしてください。毎週1回学習を行い、判定精度の向上に努めます。 |
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| 3. | 誤判定されたメールを利用者側のメールソフトで受信するためには、[SPAM]フォルダ内の当該メールを[受信箱]に移動します。手順としては、移動したいメールをクリックした後、画面中央[メール操作]→[移動]→[受信箱]をクリックしてください。マウスのドラッグ&ドロップでも移動できます。 |
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※注意1 誤って、[SPAM]フォルダ自体を削除してしまった場合には、同じ名前のフォルダを作成してください。わからない場合は、情報センター(5127)までご連絡ください。 |
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※注意2 メールサーバの学習時(毎週1回)に、[isHAM]フォルダ内のメールは削除されます。 |
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| 送受信できるメール1通のサイズについて | ポータルメニューへ | |||||
学内メールの送受信できる1通のメールサイズの制限は以下になります。 |
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制限サイズ:20バイト(メール全体のサイズ) |
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※ メール全体のサイズとは、メール本文+添付ファイルとなります。 |
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※注意事項 ■ 本文と添付ファイルをあわせたサイズが20バイト以上のメールは、送受信できません。送信時には下記のエラーが発生します。 552 5.2.3 Message size exceeds fixed maximum message size (XXXXXXXX) |
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■ 学外から送信されたメールが20Mバイトを超えている場合、受信できません。 |
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| ヘルプについて | ポータルメニューへ | |||||
| 基本的な操作方法については、ヘルプを参照してください。ヘルプを表示させるには、画面右上の[?]をクリックしてください。 | ||||||
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