グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



2021年度 経営情報イノベーション研究科博士前期課程二次募集・博士後期課程における「英語能力判定」、「日本留学試験」の取扱いについて(2020年10月22日)


ホーム >  入試情報 >  大学院入試情報 >  大学院入試における新型コロナウイルス感染症対応 >  2021年度 経営情報イノベーション研究科博士前期課程二次募集・博士後期課程における「英語能力判定」、「日本留学試験」の取扱いについて(2020年10月22日)

2021年度 経営情報イノベーション研究科博士前期課程二次募集・博士後期課程における「英語能力判定」、「日本留学試験」の取扱いについて

2021年(令和3年)2月6日実施予定の経営情報イノベーション研究科博士前期課程二次募集および後期課程試験において、下記のとおり特別措置を取ることとします。
下記の内容は2021年度選抜に限り適用します。
種別 特別措置
日本留学試験 2021年度選抜に限り、日本留学試験の書類の提出は免除する
英語能力
判定テスト
2021年度選抜に限り、博士前期課程二次募集・博士後期課程における「英語能力判定」については、以下の通り「スコアシート」を多様化(オンライン実施含む)し、より多くの受験生にスコアシートの提出機会を与えることとする。

英語検定試験(TOEIC® L&R 公開テスト、TOEIC® L&R IPテスト、TOEFL iBT®TOEFL iBT® Special Home Edition、ケンブリッジ英語検定、ケンブリッジCBTリンガスキル、実用英語技能検定、GTEC、IELTSTM、TEAP CBTのいずれか)の公式スコアを提出する。

TOEIC® L&R 公開テストおよびTOEIC® L&R IP テスト(有効期限は設けない)
TOEFL iBT®(入試実施日から過去2年以内に受験したものに限る)
*その他は、2019年4月以降受験の成績を認める。2019年3月31日以前の受験のスコアは認めない。

今後の推移を踏まえ、措置を変更する可能性がある。
なお、上記措置は2021年度選抜限りの措置とする。

PDFダウンロード

(2020年10月22日)

モバイル表示

PC表示