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よくある質問(FAQ)


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※2022年7月20日更新

留学について知ろう

海外留学・国際交流って、どんなことができるんだろう

静岡県立大学では、半年から1年留学できる交換留学と、3週間から4週間程度の短期の語学研修プログラムがあります。
「留学って何?」という海外留学の基礎から、県大のプログラムまでが分かる動画を見て、イメージを膨らませてください。

海外留学オンラインセミナー2022

下記チャプターで好きな部分から視聴できます。

【内容】
00:00 はじめに(国際交流センター)
05:00 海外留学の基礎(留学ジャーナル 高持様)
58:55 県大のプログラム(国際交流センター)
YouTubeサイトで見る(外部サイトへリンク)
2022年4月13日開催「海外留学オンラインセミナー2022」(主催:国際交流センター)

2022年度夏期オンライン語学研修

静岡県立大学の協定校である、カリフォルニア大学デービス校(アメリカ)とビクトリア大学(カナダ)でのプログラムの内容や、申し込み方法などが分かります。また、実際に受講した学生からもお話が聞けます。
下記チャプターでお好きな部分から視聴できます。

【内容】
00:00 1.プログラムの概要・申込方法
18:09 2.体験者からの話
31:56 3.Q&A
35:52 4.国際交流センターからのお知らせ
YouTubeサイトで見る(外部サイトへリンク)
2022年6月2日開催「夏期オンライン語学研修説明会2022」(主催:国際交流センター)

よくある質問(FAQ)

交換留学について

Q. 交換留学先は、どんな大学がありますか。
A. 県大の協定校である海外の大学の内、8カ国8大学に交換留学が可能です。(2022年7月時点)
英語で学習する大学は、アメリカ・フィリピン・トルコ、その他の言語では、ドイツ・フランス・スペイン・ロシア・韓国です。
現在募集中の大学は、こちらのページをご覧ください。
交換留学先の大学は、こちらのページをご覧ください。(将来的に増える可能性もあります。)
Q. 交換留学のメリットは何ですか?
A. 交換留学のおすすめの3つポイント
(1)比較的安価で行ける
基本的に、授業料は県大に収めるだけで、交換留学先の大学の授業料は免除されます(アメリカは例外)。さらに、ロシアやフィリピンの大学は、寮の費用も免除になる場合もあります。
(2)単位の互換が可能です。(例外有)
(3)現地でじっくり生活し勉強することで、言葉以上にその場所の文化を身近で体感することは、人生において大きな経験になります。
Q. 交換留学制度って何ですか?
A. 県大と大学間交流協定を結ぶ大学で学生の交流を実施している学校へ留学することができる制度のことで、本学を休学せずに、派遣先の大学で一定期間(4カ月から1年間)滞在することになります。学校やご自身の語学レベルによっても異なりますが、現地で取得した履修科目の単位については、本学で単位認定される場合があります。
詳細は、「交換留学」ページをご覧ください。
Q. 交換留学へ行く場合、費用はどのくらいかかりますか。
A. 1年間で40万から400万円などと、国や大学によって異なります。
往復航空券、保険料、食費、交通費、通信費が主な費用です。授業料と寮費は免除です。
交換留学の場合、基本的に、授業料は県大へ納付していれば、留学先の大学へ授業料を支払う必要はありません。ただし、アメリカの大学の場合は、例外で、留学先の大学にも授業料を納付する必要があり、国や大学によって、費用が異なりますので、注意してください。
例)10カ月トルコのボアジチ大学へ交換留学した場合、34万円程度かかります。
Q. どうすれば選考されますか。
A. 皆さんのこれまでの学業成績(特にGPAなど)や語学力を証明する書類(特にTOEFLなどの語学検定スコア)、志望動機などを総合的に判断して選考されます。
Q. 選考の倍率を教えてください。また、毎年何人くらいの学生が応募しますか。
A. 交換留学先の大学によって、募集人数や応募者数は毎年異なり、各校とも若干名です。現在のところ、倍率や応募総数は公開しておりません。
交換留学先の応募要項は、「現在募集中」の交換留学をご覧ください。
Q. 交換留学する場合、保険に加入する必要はありますか。
A. 加入する必要があります。出発から帰国までの全期間が保証されるよう、自らの責任において日本で海外旅行保険に必ず加入します。日本の海外旅行保険に加入した場合であっても,派遣先大学や派遣先国が指定する保険への加入が求められた場合は,双方の保険に加入する必要があります。
Q. 留学する場合、保険に加入する必要はありますか。
A. 加入することを強くおすすめします。海外旅行保険(留学保険)では、予期せぬ病気やケガへの対応のほかにも、さまざまな補償を備えておくことができます。例えば、留学中に他人にケガを負わせてしまったときや、美術館や博物館などで高価なものを傷つけてしまったり、お財布やクレジットカード等の携行品の盗難、大事なところでは「旅券」の紛失にともなう再申請費用などなど、残念ながら、これらは「健康保険」ではいっさいカバーされません。また、病気やケガで介添えが必要な入院など、留学保険であればご両親の渡航費用などが支弁されるケースがあります。また入院による初期治療を現地で施した後、日本や第三国へと搬送される場合、費用が非常に高額となる可能性があり、必ず留学保険が必要です。留学保険には、いろいろなタイプがありますので、保険会社(または旅行代理店)を複数当たってみることをおすすめします。
Q. 交換留学に応募するのに1年生だと不利だと聞きました。応募する学年によって不利になりますか?また、学年以外で応募条件で不利になることがあったら教えてください。
A. 応募学年で不利になることは基本的にはありません。選考は、語学力や学力、留学における自分の目的などが総合的に評価されます。
Q. 何年生の時に交換留学へ行く人が多いですか。
A. 2年生で交換留学を申し込み、3年生の8月から1学期、または2学期間などゼミを決めてから行く人が多いようです。
Q. 留学(派遣)先の大学で取得した履修科目の単位認定を県大でできますか。
A. はい。ただし、履修する科目により、必ずしも本学で単位認定されるわけではありません。あらかじめ留学(派遣)先のコーディネーター及び県大の担当教員にしっかり相談することをおすすめします。
Q. 韓国の延世大学校への留学を希望しています。 韓国語検定を受けないと留学出来ませんか。
A. 現地の大学で韓国語の授業を受けるに当たり、一般的にTOPIK韓国語能力試験とハングル能力検定試験の3級が目安ですが、検定を受けないと留学できないわけではありません。ただし、派遣選考に当たり、検定資格があるほうが有利なことは言うまでもありません。自分の語学力を確かめるためにも、頑張って受けてみましょう。
Q. 交換留学と私費留学の違いは、何ですか?
A. 交換留学は、県大と交流協定を結んでいる大学へ、県大から選抜されて留学します。県大のプログラムの一環として参加するため、単位互換、学費の免除(県大へ払うのみ。一部適応外)、県大生として参加(休学しない)などの特徴があります。
一方、私費留学は、自分で行きたい留学先に応募し、入学手続き、ビザの申請など全て、個人で手続きを行います。さらに、県大を休学する必要があります。また、現在のところ、私費留学で取得した単位は本学の単位として認定されません。
Q. 交換留学は、何年生に行くのがベストですか?また、就職活動が心配です。どうしたら良いですか?
A. 4年間のロードマップをしっかり作ってみてください。帰国時期や就職活動の時期を考えてから、留学することをおすすめします。
留学した先輩たちは、3年生の12月(遅くとも2月)には帰国し、就職活動を始めるケースが多いようです。就職活動については、ぜひ一度、はばたき棟1階のキャリア支援センターへ足を運ばれてみてはいかがでしょうか。専門のカウンセラーに相談したい場合は、事前予約が必要です。キャリア支援センターで直接予約するか電話予約ができます。
その他、留学を経験した県大の先輩の話やネットで情報収集することもお勧めします。最近では、海外に居ながらネットで就活ができるようです。
キャリア支援センター
県大の先輩の体験談

短期語学研修について

Q. 語学研修は、いつ行けますか。
A. 通常、夏と春に実施しています。授業が休みの間に行くことになります。
詳細、現在募集中の語学研修
Q. 語学研修に参加すると、単位認定されますか。
A. 申請が必要ですので、修了後に修了証明書と成績証明書を提出してください。その他の書類や詳細は各プログラムの案内をご覧ください。
単位認定の詳細に関しては、「語学研修」のページをご覧ください。
学生室の各学部担当者にご確認ください。
Q. 渡航での語学研修を行っていますか。
A. 2022年7月現在は、参加できる語学研修は、オンラインのみです。随時、情報が更新されますので、こちらのページ(FAQ)やユニパ配信のメールを注意してご覧ください。春渡航の場合、通常10~11月位に、参加者の募集告知があります。
短期語学研修
Q. 英語以外の語学研修は実施していますか。
A. コロナ禍前までは実施していましたが、2022年7月現在、再開に向けて検討中です。まずは、担当教員にご相談ください。また、語学研修の情報は、随時更新されますので、こちらのページ(FAQ)やユニパ配信のメールを注意してご覧ください。春渡航の場合、通常10~11月位に、参加者の募集告知があります。
短期語学研修
Q. 費用はどのくらいかかりますか。
A. 渡航を伴う県大プログラムの語学研修の場合、30万円からです。(コロナ前の実績より)
授業料、現地での住居費、渡航費、お小遣いが主な経費です。国や滞在期間によっても費用は上下します。
オンラインの場合、渡航費がなく、プログラム料金だけなので、リーズナブルな料金(800カナダドル、約10万円位)です。
詳細は、「語学研修」ページをご覧ください。
Q. 短期語学研修は、選考や定員などありますか?
A. 語学研修は、特に参加人数の定員はありません。自分の語学レベル、研修のタイミングに合わせて、誰でも参加できます。受講するプログラムのレベル分けの選考はあります。
詳細は、現在募集中の短期語学研修をご覧ください。
Q. 英語圏の短期語学研修について教えてください。
A. 以下のページをご覧ください。
短期語学研修のページ
「短期語学研修」の一覧表(PDF)
交換留学・短期語学研修体験記
Q. アメリカのカリフォルニア大学デービス校で実施しているオンライン研修の単位認定で、半期の単位取得上限に影響がありますか。
A. 影響はありません。
Q. アメリカのカリフォルニア大学デービス校で実施しているオンライン研修に参加したいです。語学レベル条件はありますか。
A. 特に制限はありません。ただし、クラス分け用のテスト(プレースメントテスト)があり、自分の語学レベルにあったオンラインクラスに参加することになります。
カリフォルニア大学デービス校のオンライン語学研修の詳細(PDF)をご覧ください。
Q. カナダ・ビクトリア大学への短期語学研修に参加する場合、ビザが必要ですか。(渡航)
A. この研修は3カ月未満のため、ビザは必要ありません。ただし、カナダへ渡航するには、eTA(電子渡航認証:カナダ入国ビザが必要でない外国籍の旅行者が空路でカナダに入国する場合に必要なもの)に事前申請が必要であり、ビクトリア大学からの入学許可書が必要です。
eTA(電子渡航認証
Q. カナダ・ビクトリア大学での短期語学研修に参加する場合の費用を教えてください。
A. ビクトリア大学HPで詳細が分かります。トップページから「Program」をクリックし、「Fees & Date」のページでおおよその費用を確認できます。授業料、住宅費、食事代と学生サービス費用(バス))、送迎料金(空港からホームステイの住宅までは、ホームステイ料金に含む)などです。往復航空券は、渡航時期や航空会社によって異なるので、プログラムと予算にあったものをインターネットなどで調べて、比較すると良いです。
カナダ・ビクトリア大学HP

奨学金について

Q. 留学に利用できる奨学金はありますか。
A. 独立行政法人 日本学生支援機構(JASSO)の奨学金を利用することができます。JASSOのHPでは、海外留学のための奨学金制度が検索できるほか、奨学金情報を収集・提供しています。
JASSOホームぺージ
Q. 「JASSO海外留学支援制度」(月額8万円)を留学費用の一部として利用したいのですが、応募できるでしょうか。ただ、募集要項の条件の「第二種奨学金在学採用の家計基準」が気になります。教えてください。
A. 留学する場合、「JASSO海外留学支援制度」を利用できる可能性があります。受給の可否基準は、保護者の収入により判定されますが、基準によって一律に判定されるわけではありません(大学で当該学生への支援が必要と判断されれば、基準から多少超過していても、支給される場合があります)。応募の手順は、学生→県大(選考)→JASSO(選考)であり、最終的にはJASSOの判断となります(現在、アメリカ・スペイン・ドイツへ交換留学する学生のみ対象です)。
JASSOホームぺージ

その他について

Q. 留学したいのですが、どんな方法がありますか。
A. 大きく分けて次のような方法があります。
(1)交換留学(県大と交流協定を結んでいる大学へ行きます。)
(2)語学研修(語学レベルや期間に合わせて選べます。)
(3)オンライン留学・オンライン語学研修(対面の講義とは違った面白みがあります。)
(4)県大のプログラム以外での私費留学(大学を休学や退学して、自分が選んだ大学へ行きます。)
それぞれに利点や考慮すべき点があります。自分のライフプランに合ったものを考えてみると良いです。
Q. 私費留学をする場合、休学しなければなりませんか?
A. 夏休みや春休みなど長期休暇中の留学であれば、休学の必要はありませんが、長期の留学の場合は、休学する必要があります。また、私費留学先で取得した履修科目単位について、本学では単位認定を現在のところ実施していませんので、ご注意ください。留学する前に、担当教員へ相談されることをお勧めします。
休学手続きは、学生室までお問い合わせください。
Q. 休学した場合、どうなりますか。
A. 学部生の場合、休学すると4年間で卒業できません。休学に関しての詳細(手続き、学費の支払い、どのくらいまで休学できるかなど)は、学生室に相談することが必要です。
問合せ先:学生室
Q. 私費留学のため休学すると、卒業時期がずれてしまいます。その場合の就職活動はどうしたら良いでしょうか。
A. 3年生の12月には帰国し、就職活動を始めるケースが多いようですが、最近は、海外にいながらネットで就活もできるようですので、ぜひ一度、はばたき棟1階のキャリア支援センターへ足を運ばれることをおすすめします。
なお、専門のカウンセラーに相談したい場合は、事前予約が必要ですので、キャリア支援センターで直接予約するか、電話での問合せになります。
キャリア支援センター(草薙キャンパス) 054-264-5011
Q. 休学せずに4年で卒業したいです。どんな留学の方法がありますか。
A. 交換留学を利用することで、休学せずに留学できます。留学先での単位認定など、担当教員と良く相談の上、大学4年間の履修計画をきっちりと立ててから、留学準備に取り掛かることをおすすめします。
Q. 単位交換について教えてください。
A. 一般的には、交換留学先の大学で受講した科目の取得単位は、本学で類似性のある科目がある場合、帰国後に読み替えて本学の単位として認定される場合があります。ただ、多くの学生は、交換留学前に既に十分な必要単位を取得して留学しているようです。
短期語学研修の場合、1~2単位の認定が必要です。学部や参加プログラムにより異なり、事後に申請が必要です。私費留学の場合は、単位認定されません。
留学後の単位認定の申請は、学生室へお問い合わせください。
Q. 語学力(英語以外の言語)の向上はどのようにしたら良いですか。
A. いくつか方法があると思います。
(1)履修中の語学担当教員に相談する。
(英語以外の)語学力の向上に関しては、第二外国語として履修中かと思いますので、ぜひ日頃の語学力を把握している語学担当教員に、まずはご相談されることが一番の近道かと思います。きっと良いアドバイスをくださると思います。
(2)県大に留学中の学生と友達になったり、サークルに入る。
本学には、19カ国から約100人の留学生が学んでいます。(2022年5月時点)自分の上達したい言語の学生と親しくなるのも、語学力アップや異文化交流ができ、おすすめです。
(3)カンバセーションパートナーに応募する
留学まじかの学生のためのカンバセーションパートナーを毎年募集しています。パートナーになると、お互いの言語や文化の勉強、県大や日本での生活支援をします。募集はユニパから配信されます。
(4)国際学生寮に住んでみる。
2022年4月から留学生と共に暮らすことができる国際学生寮がオープンしました。入寮期間は1年間です。共同生活をすることで言語、文化以外にも互いを知ることができ、人生において大切な大学生活の宝物になるかと思います。募集は、11月頃にユニパから配信しますので、ぜひ、チャレンジしてみてください。
国際学生寮「富学寮」の詳細
(5)ホームステイファミリーとして留学生を受け入れる。
短期交換留学生のホストファミリーを募集しています。留学生と共に暮らすことで、言語や文化を学ぶことができます。
ホストファミリー募集の詳細
Q. 学校を休学しなければなりませんか。
A. はい。県大のプログラム以外で、自分で探して留学する3か月以上の私費留学の場合、休学する必要があります。休学した場合は、留年となります。
休学・復学・退学等の手続き
Q. 休学手続きについて教えてください。
A. 休学を希望される場合は、事前に学生室に「休学届」を提出していただく必要があります。具体的な条件等は、「学生室の各学部の担当者」に必ず確認しましょう。
休学・復学・退学等の手続き
Q. 県大の交換留学先以外の大学へ留学したです。どうやって調べれば良いですか。
A. インターネットで検索するといろいろな留学エージェントがあり、外務省や留学したい各国のホームページでも留学に関する案内がたくさん掲載されています。

参考

海外留学支援サイト(日本学生支援機構(JASSO)):(海外留学のための奨学金や留学準備等を調べたい方)

関連リンク(外部サイト)

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火曜日・水曜日・木曜日 10時00分~15時30分 の 30分程度
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※第1希望から第3希望までの日時、対面とオンライン(OL)のどちらが希望か、ご記入ください。
(記入例)第1希望:6月9日(木)10:00、第2希望:6月14日(火)11:00、第3希望:6月15日(水)14:30、OL希望

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国際交流センター
電話:054-264-5158 E-mail:ryugaku-soudan@u-shizuoka-ken.ac.jp

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