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健康支援センター


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健康支援センターは、2005年4月に発足した組織です。健康増進室(本部)、相談室、医務室、障害学生支援室という4部署から成り、学生のみなさんや教職員の健康の保持増進と障害学生修学支援等さまざまな活動をしています。

もっとも力を注いでいるのは心と身体の相談活動です。
相談室では、対人関係や学業などに関わるさまざまな悩みごとについて、カウンセラーがひとりひとりの話を丁寧に聞き取り、解決のお手伝いをしています。また、健康増進室や医務室では、身体的な相談や医療機関の紹介など、看護職が相談に応じています。
その他には、健康増進室では、身長・体重はもちろん、体脂肪率や基礎代謝、血圧、血管年齢の推定や骨の健康度などが健康度測定器を利用し簡単にチェックできます。必要に応じて結果をふまえた保健指導も行っています。
また、医務室では軽い怪我や病気に対する応急処置を行っています。
障害学生支援室は、2016年度(平成28年度)より、障害者差別解消法の施行に伴い、新たに設置されました。
障害学生支援室では、何らかの障害をお持ちの学生さんが、障害を理由とした差別を受けることなく大学生活を送ることができるよう、コーディネーターがサポートします。

健康支援センターは、みなさんが自ら困難を乗り越える力が湧いてくるようなサポートをめざしています。悩みや不安や心配事を持っている学生さん、そして、もっと健康的に過ごしたい学生さん、
障害や診断の有無に関わらず、修学面、生活面など何か困ったことがありましたら、是非とも健康支援センターを気軽にご利用下さい。

健康支援センターの5つの機能


小鹿キャンパスでは、女性健康相談室を毎月1回開催しています。


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