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カリキュラム


専攻ごとのカリキュラムをご紹介します。

薬学専攻

薬学専攻博士課程では、医療薬学コースおよび臨床薬学コースとも、特別演習及び博士論文作成のための研究を行い、博士論文を作成します。英語論文作成のために、ネーティブスピーカー教員による、「科学英語:アカデミック・ライティング」が設けられています。また、専門分野はもちろん、一般的な分野においても英語での討論に参加し、積極的に意見交換したり、国際学会等で研究成果をわかりやすい英語でプレゼンテーションし、質問等に適切に対応できるように、「科学英語:オーラルコミュニケーション」、「科学英語:インディペンデント・リスニング」、「科学英語:アカデミック・プレゼンテーション」、「科学英語:アカデミック・ライティング」、科学英語:学生主導型ディスカッション」が設けられています。さらに、科学英語語学研修プログラムも設けています。

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薬科学専攻

博士前期(修士)課程では、講座特論8単位以上、薬科学特論4単位、講座特別演習6単位、薬科学特別実験10単位、薬科学特別演習2単位の合計30単位以上を履修します。博士前期課程の学生は志望研究室に配属され、担当教員の指導の下に特別実験、特別演習を通じて研究実験を行い、修士論文を作成します。

博士後期課程では特別演習及び博士論文作成のための研究を行い、博士論文を作成します。
前期、後期課程とも、薬学専攻博士課程と同様の英語能力向上のカリキュラムが設けられています

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薬食生命科学専攻

薬食生命科学専攻(博士後期課程)では、特別演習及び博士論文作成のための研究を行い、博士論文を作成します。英語論文作成のために、ネーティブスピーカー教員による、「科学英語:アカデミック・ライティング」が設けられています。また、専門分野はもちろん、一般的な分野においても英語での討論に参加し、積極的に意見交換したり、国際学会等で研究成果をわかりやすい英語でプレゼンテーションし、質問等に適切に対応できるように、「科学英語:オーラルコミュニケーション」、「科学英語:インディペンデント・リスニング」、「科学英語:アカデミック・プレゼンテーション」、「科学英語:アカデミック・ライティング」、科学英語:学生主導型ディスカッション」が設けられています。さらに、科学英語語学研修プログラムも設けています。

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食品栄養科学専攻

博士前期(修士)課程では、専攻必須科目18単位、選択科目12単位以上の合計30単位以上を履修します。博士前期課程の学生は志望研究室に配属され、担当教員の指導の下に特別実験、特別演習を通じて修士論文のための研究実験を行い修士論文を作成します。

博士後期課程では特別演習及び博士論文作成のための研究を行い、博士論文を作成します。得られた学術的知見を世界に情報発信あるいは円滑な共同研究推進のために「科学英語オーラルコミュニケーション」、「科学英語アカデミックプレゼンテーション」等が設けられています。

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環境科学専攻

博士前期(修士)課程では、専攻必修科目18単位、選択科目12単位以上の合計30単位以上を履修します。博士前期課程の学生は志望研究室に配属され、担当教員の指導の下に特別実験、特別演習を通じて修士論文のための研究実験を行い修士論文を作成します。

博士後期課程では特別演習及び博士論文作成のための研究を行い、博士論文を作成します。得られた学術的知見を世界に情報発信あるいは円滑な共同研究推進のために「科学英語オーラルコミュニケーション」、「科学英語アカデミックプレゼンテーション」等が設けられています。

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