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学科紹介



「国際」は「学際」に通ずる
学問領域の境界線を越えた時に、世界は開ける: 2つの学科、6つのコース



国際関係学科

国際関係を政治経済学と行動学からアプローチ

国際関係学科講義風景
(学生プレゼンテーション)

21世紀に入って以降、国際社会はますますボーダーレス化と多様化が進んでいます。民族、文化、自然環境や歴史が異なる人々との「共生」の時代でもあります。
国際関係学科では、国際関係の諸要因を、一方で政治学、経済学や法律学等、一方で社会学、社会心理学や文化人類学等の視点から分析して教育・研究しています。

学生の進路・興味に応じて、政治・経済・法律面からアプローチする「国際政治経済コース」と、社会学、社会心理学や文化人類学などからアプローチして、主として社会・個人の国際関係を研究する「国際行動学コース」の2コースを設けています。

国際言語文化学科

言語と文化の両面からの英、米、欧、アジア、日本の地域研究

国際言語文化学科講義風景(英語)

国際言語文化学科はグローバルな次元から主要地域の言語・文化・思想・歴史などについて教育・研究し、国際相互理解を促進しようという学科です。その目的のため、コミュニケーションの手段としての言語と、それと表裏一体の関係にある文化とを合わせて教育・研究しています。文化を国際的視野からとらえ直し、異なった文化を持つ人たちと「共生」していく能力を養います。

当学科では、国際言語文化を具体的に理解するために4つの地域研究コースを設置しています。「英米文化コース」「日本文化コース」「アジア文化コース」、および「ヨーロッパ文化コース」の4コースから選べます。

国際関係学部のカリキュラム

あなた自身の関心に応える体系的・順次的カリキュラムの選択を可能にします。

カリキュラムの詳細はこちら

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