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学びの特色




1. 充実した地域研究

国際関係学部は、ダイナミックに変化する国際社会の課題に応えるために、日本・アジア・アメリカ・ヨーロッパ・ロシア・中東・アフリカ・オセアニアなど多様な地域研究と、その前堤としての語学教育に力を入れています。

留学生とのコミュニケーション

2. 多彩な研究分野

国際関係学部棟

国際関係学部は、思想、文学、芸術学、文化学、言語学、歴史学、人類学、社会学、政治学、経済学や法律学など人文社会科学系の諸分野を広くカバーしています。現代社会での問題理解に必須となる分野横断的、多面的な思考を養うことができます。

3. 徹底した少人数教育

専任教員一人あたりの学生数は全国国公私立大学平均27.0人に対して、国際言語文化学科では13.8人、国際関係学科では13.5人です。大人数大教室のマスプロ教育では味わえない少人数クラスが中心です。3・4年次には数名から十数名の「ゼミナール」で専門分野に集中して取り組み、自分の関心を発見し深めます。

図書館での学習支援

4. 活発な対外交流

リール政治学院

モスクワ国立国際関係大学をはじめとして海外のさまざまな大学との間で学術交流協定を結び、交換留学、単位交換を行っています。学生は諸地域の言語や文化・社会状況を学び、それぞれの関心に沿った問題の探求に取り組んでいます。

5. 洗練された教養人の育成

「多面的にものを考えるカをもつと同時に深い洞察力を兼ね備えた教養ある人材の輩出」―これこそが国際関係学部の使命です。国際関係学部で学ぶことによって、不透明で複雑な国際社会・現代社会の未来を切り拓いていくカを身につけてください。

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