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よくあるご質問(FAQ)


ホーム >  入試情報 >  大学院入試情報 >  よくあるご質問(FAQ)

大学院入試について、よくあるご質問をまとめました。

入試全般

Q1 選抜(入試)日程、試験日を教えてください。
A.「大学院学府・研究科入試日程」をご覧ください。
Q2 募集人員を教えてください。
A.「大学院学府・研究科入試種別・募集人員」をご覧ください。
Q3 試験科目を教えてください。
A.「大学院学府・研究科学生募集要項」をご覧ください。
Q4 募集要項の発表時期、入手方法を教えてください。
A.「大学院学府・研究科学生募集要項の請求」をご覧ください。
Q5 去年(過去)の選抜結果を教えてください。
A.「過去の入試結果情報」をご覧ください。
Q6 試験当日の集合時間を教えてください。
A.試験開始の20分前までに試験室又は面接控室に入室着席してください。詳細は出願後に届く受験票をご確認ください。
Q7 受験票はいつ届きますか?
A.募集要項の出願書類案内ページをご確認ください。「返信用封筒(受験票送付用)」の項目に、送付予定の日付が記載してあります。
Q8 過去問はもらえますか?
A.入試室窓口・本学図書館(草薙キャンパス)、または各研究科サイトにて閲覧が可能です。詳しくはこちらをご覧ください。
Q9 口頭試問や面接の過去問はありますか?
A.筆記試験以外の試験科目(面接・口頭試問など)については、過去問題は公表していません。

出願資格審査・出願について

Q1 出願資格審査を受ける必要があるか知りたいです。
A.出願資格審査の対象者は、研究科および選抜方法によって異なります。募集要項に詳細が記載してありますので、ご確認ください。
Q2 過去に出願資格審査を受けたことがあります。もう1回受ける必要がありますか?
A.同じ年度内であれば必要ありません。例えば、2023年度入試の一次募集で出願資格審査を受け、2023年度入試の二次募集にも出願する場合などです。年度が変わった場合は、改めて出願資格審査を受けていただく必要があります。
Q3 出願資格審査の際に提出した書類は、出願の時に改めて提出が必要ですか?
A.再提出の必要はございません。
Q4 「申請に先立って、必ず志望指導教員に連絡をとること」とありますが、どのように連絡すれば良いですか?
A.本学ホームページの「静岡県立大学教員データベース」に、各教員の連絡先が記載してあります。こちらを参考に、志望指導教員に連絡するようにしてください。
Q5 卒業証明書ではなく、卒業証書のコピーでも良いですか?
A.卒業証明書のコピーは不可です。ただし、海外の大学を卒業しており、そちらで卒業証明書を発行していない、などの特別な理由があればご相談ください。
Q6 修了証明書と成績証明書を1年前に発行しました。厳封はしてあるのですが、有効期限などはありますか?
A.基本的には3か月以内に発行した書類を提出してください。ただし厳封はされているとのことですので、入試室にご相談ください。なお、既卒の方が卒業見込証明書を提出することはできません。
Q7 書類の厳封はどこでしてもらえますか?
A.本学学生は、学生室にて厳封してもらうことが出来ます。他大学の方は、各大学の担当窓口にご確認ください。
Q8 支払い済みの入学検定料を返金してもらうことは出来ますか?
A.出来ません。
Q9 現住所と住民票の住所が異なるのですが、住所票や返信用封筒にはどちらの住所を書けば良いですか?
A.どちらでも差し支えありません。受験票を必ず受け取れる住所を記載してください。
Q10 姓を変更したので、持っている書類に記載されている姓と、現在の姓が異なります。
A.姓が変更となっている場合は、住民票や戸籍抄本等、変更が確認できるものを添付してください。
Q11 書類の提出方法を教えてください。
A.郵送か持参でご提出ください。
【持参の場合】平日9時から12時、13時から16時の間(出願最終日は15時まで)に、本学入試室までお越しください。
【郵送の場合】簡易書留速達郵便にて本学入試室宛に提出してください(期限厳守)
Q12 学府名・研究科名は返信用封筒のどこに書けば良いですか?
A.「出願書類「返信用封筒(受験票送付用)」作成例(PDF)」を参考にしてください。
Q13 TOEIC®L&R IPとはどんな試験ですか?
A.TOEIC ® L&R IPテストは、企業・団体・学校単位にてTOEIC®L&R を受験できる制度です。内容や難易度は TOEIC ® L&R 公開テストと同じです。
Q14 TOEIC®L&RとTOEFL iBT® の違いはなんですか?
A.各試験の詳細については、公式ホームページでご確認ください。
TOEFL iBT®:https://www.ets.org/jp/toefl/ibt/about/
TOEIC®L&R:https://www.iibc-global.org/toeic/test/lr.html
Q15 TOEIC®L&R IPテストをオンラインで受験したのですが、スコアレポートは提出可能ですか。
A.いいえ。本学では、TOEIC®L&R IPテスト(オンライン)で得られたスコアは認めておりません。
Q16 TOEFL iBT®Home Editionのスコアは出願に使用できますか?
A.研究科によって異なります。「大学院に関するお知らせ」をご確認いただくか、本学 入試室までお問合わせ下さい。

研究科別のご質問

Q1 【薬】要旨2000字というのは、卒業論文の要旨を新しく書くということですか?
A.学部を卒業するときに書いた要旨で問題ありません。
Q2 【国際】研究計画書が二枚を超えそうなのですが・・
A.研究計画書は2枚と定めているので、2枚以内に収めてください。
Q3 【国際】「これまでの研究経過・概要説明書」に記載する内容は、先行研究でも良いですか?
A.先行研究ではなく、大学や専門学校でのこれまでの研究の経過・概要説明を記載してください。
Q4 【国際】「出願理由・研究計画書」「これまでの研究経過・概要説明書」は、PCで作成しても良いですか?
A.はい。ただし、基本的には手書きでお願いいたします。
Q5 【経情】「社会人として実務経験を3年以上有する者」には、満3年も含まれますか?
A.含まれます。受験する年度の3月末に満3年となる人も対象です。
Q6 【看護】受験する年の3月末で、社会人経験が3年となります。社会人特別選抜で出願はできますか?
A.出来ません。出願時に勤務実績が3年であることが条件です。
Q7 【看護】社会人特別選抜で出願をする予定です。勤務実績証明書は過去の職場と現在の職場の両方で必要ですか?
A.3年以上の勤務実績が確認できれば、どちらか一方で問題ありません。(数か所で勤務した経験があったとしても、一か所で3年超えていれば、その職場から発行された勤務実績証明書だけで可)
Q8 【学府一次募集】試験日に受験したTOEICの結果を教えてほしいです。
A.募集要項にも記載の通り、当日受験したTOEICの成績については、提供できません。
Q9 【薬科学・食環・経情】出願書類に、志望講座(教員・研究室)が第1志望から第3志望まで書けるようになっていますが、全て書いた方が良いですか? 
A.第1志望が書かれていれば、第2・第3志望は書かなくても大丈夫です。

外国の大学出身・留学生の方からのご質問

Q1 日本在住の留学生です。住民票の提出が必要とありますが、在留カードでも良いですか?
A.在留カードは不可です。在留資格、在留期間が明示された住民票を提出するようにしてください。
Q2 外国の大学を卒業(修了)したのですが、成績証明書や卒業(修了)証明書は厳封が必要ですか?
A.外国の大学で作成された書類については、厳封されていなくても結構です。
Q3 国籍を証明する書類は、旅券の写しだけで大丈夫ですか?
A.大丈夫です。
Q4 書類を海外から送る場合、郵送方法(EMSやDHLなど)の指定はありますか?
A.基本的にはEMSでお願いいたします。その他の方法でも構いませんが、必ず追跡ができ、期日までに届く郵送方法にしてください。
Q5 卒業証明書や成績証明書が母国語で記載されています。日本語訳は必要ですか?
A.国際関係学研究科の場合は、日本語訳を付けてください。その他の研究科については、英語か日本語の訳をつけてください。
Q6 外国の大学出身ですが、卒業証明書が1部しか発行されないので、原本を返却してほしいです。
A.「留学生の証明書【原本】返送方法について(PDF) 」を確認の上、手順に従って原本返送の申請をしてください。

その他のご質問

Q1 二次募集の募集人数について、募集要項には「若干名」とありますが、取らない可能性もありますか?
A.二次募集については、実施が無い場合はHPにて公表します。募集人数については、一次募集の出願状況や、合格者の手続き状況によるため、一概には言えません。
Q2 現在所属している学部は、受験しようと思っている研究科とは異なる分野です。出願は可能ですか?
A.可能です。ただし、出願前に志望教員に連絡する必要があるので、その際に教員に直接確認してください。
Q3 他大学の薬学部を卒業しました。県大の大学院で薬剤師の免許を取ることは出来ますか?
A.出来ません。薬剤師取得のカリキュラムは各大学の薬学部で設定されているため、薬剤師免許については卒業した大学に問い合わせてください。
Q4 本学の研究生だと受験に有利ですか?
A.いいえ。研究生と大学院生は別物ですので、研究生は受かりやすい、必ず大学院に進学できる、ということではありません。

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