グローバル地域センターは、シンポジウム「南海トラフ地震・津波シンポジウム~静岡を守る最先端の地震・津波対策~」を開催します。
開催概要
迫りくる南海トラフ巨大地震と津波に対して、静岡県は全国でも極めて深刻な被害が想定されており、実効性のある対策の構築が急務となっています。本シンポジウムでは、県立大学グローバル地域センター自然災害研究部門をはじめ、海洋研究開発機構や防災科学技術研究所と連携して進められている最先端の地震活動監視技術と早期津波予測の研究成果を紹介します。これらの取り組みは、静岡県が直面するリスクに特化して開発された“静岡オリジナル”の予測技術であり、どの程度の減災効果が見込まれるのかについて、最新の知見に基づいてわかりやすく解説します。南海トラフ地震への備えをいかに高度化できるのか、その答えに迫る最新の研究の最前線を、本シンポジウムを通じてお伝えします。
日時
2026年2月28日(土曜日) 14時00分~16時00分(開場13時40分)
参加料
無料(要・事前申込)
どなたでもお申し込みいただけます。
どなたでもお申し込みいただけます。
定員
➀会場開催 100名(先着順)
②オンライン配信 200名(先着順)
②オンライン配信 200名(先着順)
会場
➀会場開催
コンベンションぬまづ301・302会議室(沼津市大手町1-1-4)
②オンライン配信
Zoomウェビナーを使用します。
(PC、Mac、iPad、iPhone、Androidデバイスから参加できます。)
コンベンションぬまづ301・302会議室(沼津市大手町1-1-4)
②オンライン配信
Zoomウェビナーを使用します。
(PC、Mac、iPad、iPhone、Androidデバイスから参加できます。)
シンポジウムの詳細・お申し込みは、グローバル地域センターのウェブサイトをご覧ください





