グローバル地域センターは、シンポジウム「茶・缶詰・かつお節 ~静岡の地場産業 再考~」を開催します。
開催概要
茶、缶詰、かつお節を静岡の地域産業の典型として取り上げ、アジア諸地域との技術交流や人的ネットワークなど、グローバルな視点からとらえ直すことを試みる。
特に、生産・加工技術の開発や改良、それを担った人々の交流に着目し、静岡の地域産業がアジアとの関わりのなかでどのように発展してきたのかを学ぶ機会としたい。また、近年失われつつある関係資料の現状を把握し、資料の発掘、整理、保存についても考える場とする。
特に、生産・加工技術の開発や改良、それを担った人々の交流に着目し、静岡の地域産業がアジアとの関わりのなかでどのように発展してきたのかを学ぶ機会としたい。また、近年失われつつある関係資料の現状を把握し、資料の発掘、整理、保存についても考える場とする。
日時
2026年11月30日(月曜日) 13時30分~15時45分(開場13時10分)
参加料
無料(要・事前申込)
どなたでもお申し込みいただけます。
どなたでもお申し込みいただけます。
定員
100名
会場
もくせい会館 富士ホール(静岡市葵区鷹匠3-6-1)
シンポジウムの詳細・お申し込みは、グローバル地域センターのウェブサイトをご覧ください





