静岡県立中央図書館が年に2回発行している『文化の丘』の令和8年2月号に本学学生広報大使の藤津咲希さん(国際関係学部3年)、松下亜澄さん(同2年)が制作した記事が掲載されました。
これは、本学を含む7つの教育文化機関が連携する「ムセイオン静岡」の取り組みの一環であり、昨年度に引き続き、学生広報大使が『文化の丘』の1ページを担当しました。
松下さんはレファレンスサービスに着目し、自身が所属しているサークルに関連する本を探す様子を4コマ漫画にして紹介しました。藤津さんは県立中央図書館が県内の市町立図書館や大学図書館などとの物流拠点として機能している様子を「葵脈(きみゃく)」と表現し、解説しました。
『文化の丘』は県内公共図書館等で配架されています。また、県立中央図書館のWebサイトから閲覧することもできます。
これは、本学を含む7つの教育文化機関が連携する「ムセイオン静岡」の取り組みの一環であり、昨年度に引き続き、学生広報大使が『文化の丘』の1ページを担当しました。
松下さんはレファレンスサービスに着目し、自身が所属しているサークルに関連する本を探す様子を4コマ漫画にして紹介しました。藤津さんは県立中央図書館が県内の市町立図書館や大学図書館などとの物流拠点として機能している様子を「葵脈(きみゃく)」と表現し、解説しました。
『文化の丘』は県内公共図書館等で配架されています。また、県立中央図書館のWebサイトから閲覧することもできます。

館長から出来上がった冊子を受け取る広報大使

記事の説明をする学生広報大使

記事を制作した松下さん(左)と藤津さん(右)
【関連リンク】
静岡県立中央図書館『文化の丘』
https://www.tosyokan.pref.shizuoka.jp/contents/public/index_3.html(外部サイトへリンク)
静岡県立中央図書館『文化の丘』
https://www.tosyokan.pref.shizuoka.jp/contents/public/index_3.html(外部サイトへリンク)
(2026年3月5日)




