静岡県立大学はばたき寄金(代表:学長 今井康之)は、国際関係学部4年生の福里愛美さんに「はばたき賞」を授与しました。
「はばたき賞」は、教育、学術、文化、スポーツ分野等において優秀な成績を収めた者、社会奉仕活動が他の模範となった者等の中から特に顕著な者1名を毎年度表彰しています。
福里さんは、今年度開催された第12回全国学生女子相撲選手権において、無差別級と中量級の2段階で優勝を果たしました。同大会では、大学1年時の無差別級優勝以降、2年時の中量級、3年時の軽重量級に続く、4年連続の優勝となり、3階級制覇の快挙を達成しました。
福里さんは今井学長に「今後も競技を続け、がんばっていきたい」と抱負を語りました。
「はばたき賞」は、教育、学術、文化、スポーツ分野等において優秀な成績を収めた者、社会奉仕活動が他の模範となった者等の中から特に顕著な者1名を毎年度表彰しています。
福里さんは、今年度開催された第12回全国学生女子相撲選手権において、無差別級と中量級の2段階で優勝を果たしました。同大会では、大学1年時の無差別級優勝以降、2年時の中量級、3年時の軽重量級に続く、4年連続の優勝となり、3階級制覇の快挙を達成しました。
福里さんは今井学長に「今後も競技を続け、がんばっていきたい」と抱負を語りました。

今井学長から賞状を受け取る福里さん(左)

記念撮影
(2026年3月26日)




