4月17日、20日の開学記念日を前に、草薙キャンパスにおいて開学記念行事を実施しました。
体育館では、新入生歓迎会委員会の学生が主催する運動会が行われ、新1年生がイントロレースや大縄跳び、多種目リレー、足つぼPKなどバラエティにとんだ競技に参加しました。競技を通して学生同士の交流が進み、会場は終始にぎわいを見せました。
開学記念シンポジウム「留学生と語ろう」では、ミャンマー、ベトナム、中国出身の留学生3名と留学経験のある日本人学生2名が登壇し、IFC(国際学友会)の学生の進行のもと、自身の留学の経験から感じた文化や生活習慣の違いについて意見交換を行いました。登壇者からは「自分の可能性を探すためにも、チャンスがあったら留学をしてほしい」とのコメントもあり、留学を考えている人にとって刺激となる場となりました。また、会場では成績優秀者表彰式と学生広報大使委嘱式も併せて実施しました。
両イベント終了後、Suzuyo Mirai Hallで学生・教職員懇談会「はばたきのつどい」を開催しました。学生によるアトラクションも披露され会場は大いに盛り上がりました。
今年も運動・対話・交流の各企画で、参加者にとって大学生活の節目となる一日となりました。
体育館では、新入生歓迎会委員会の学生が主催する運動会が行われ、新1年生がイントロレースや大縄跳び、多種目リレー、足つぼPKなどバラエティにとんだ競技に参加しました。競技を通して学生同士の交流が進み、会場は終始にぎわいを見せました。
開学記念シンポジウム「留学生と語ろう」では、ミャンマー、ベトナム、中国出身の留学生3名と留学経験のある日本人学生2名が登壇し、IFC(国際学友会)の学生の進行のもと、自身の留学の経験から感じた文化や生活習慣の違いについて意見交換を行いました。登壇者からは「自分の可能性を探すためにも、チャンスがあったら留学をしてほしい」とのコメントもあり、留学を考えている人にとって刺激となる場となりました。また、会場では成績優秀者表彰式と学生広報大使委嘱式も併せて実施しました。
両イベント終了後、Suzuyo Mirai Hallで学生・教職員懇談会「はばたきのつどい」を開催しました。学生によるアトラクションも披露され会場は大いに盛り上がりました。
今年も運動・対話・交流の各企画で、参加者にとって大学生活の節目となる一日となりました。

運動会

開学記念シンポジウム

はばたきのつどい
(2026年4月21日)




