学生団体「BOOST(ブースト)」は、ゲームを通じて病気と闘う子どもたちを支援するチャリティーイベントを、7月7日と14日の昼休みに開催しました。
この活動は、国際関係学部のディハーン・ジョナサン・ウィリアム准教授の授業の一環として実施されたものです。同団体はこれまでも、学生が企画・制作したオリジナルゲームを来場者に楽しんでもらいながら寄附を募るイベントを継続的に開催してきました。
今回は、より多くの本学学生に参加してもらえるよう、これまで主に土日に実施していた活動を平日の昼休みに実施しました。また、気軽にチャリティーに参加できるよう、オリジナルゲームが入ったトイカプセル(ガチャ)を1回200円で販売しました。価格の「200円」には、「2」は人と人とのつながり、「00」は無限(∞)を表し、支援の輪が無限に広がって欲しいという思いが込められています。
団体代表の大城結愛さん(国際関係学部3年)は、「これからもっと活動を広げていき、たくさんの子どもたちを笑顔にしたい」と今後の抱負を語りました。
2日間のイベントで得られた収益は、これまでの活動と同様にゲームやおもちゃの購入に充てられ、静岡県立こども病院へ寄附される予定です。
この活動は、国際関係学部のディハーン・ジョナサン・ウィリアム准教授の授業の一環として実施されたものです。同団体はこれまでも、学生が企画・制作したオリジナルゲームを来場者に楽しんでもらいながら寄附を募るイベントを継続的に開催してきました。
今回は、より多くの本学学生に参加してもらえるよう、これまで主に土日に実施していた活動を平日の昼休みに実施しました。また、気軽にチャリティーに参加できるよう、オリジナルゲームが入ったトイカプセル(ガチャ)を1回200円で販売しました。価格の「200円」には、「2」は人と人とのつながり、「00」は無限(∞)を表し、支援の輪が無限に広がって欲しいという思いが込められています。
団体代表の大城結愛さん(国際関係学部3年)は、「これからもっと活動を広げていき、たくさんの子どもたちを笑顔にしたい」と今後の抱負を語りました。
2日間のイベントで得られた収益は、これまでの活動と同様にゲームやおもちゃの購入に充てられ、静岡県立こども病院へ寄附される予定です。

手作りのガチャマシーン

カプセルの中は、オリジナルゲームが書かれたカード、シール、BOOSTの案内

BOOSTのメンバー
【関連リンク】
静岡ゲームチャリティー「ブースト」(BOOST)
https://sites.google.com/site/gamelabshizuoka/shizuokagamecharityboost(外部サイトへリンク)
(2026年7月17日)
静岡ゲームチャリティー「ブースト」(BOOST)
https://sites.google.com/site/gamelabshizuoka/shizuokagamecharityboost(外部サイトへリンク)
(2026年7月17日)




