8月24日、草薙キャンパスで「夏休み県大ツアー2026」を開催しました。
本ツアーは、「県民の日(8月21日)」協賛事業として、小中学生とその保護者を対象に実施しているキャンパス見学会です。大学の雰囲気を感じてもらうとともに、各学部でどのような教育・研究が行われているのかを、実際の体験を通して知ってもらうことを目的としています。
当日は約80名の参加者が集まり、学生広報大使と職員の案内のもと、キャンパス内を見学しました。今年度は、2023年度から2025年度まで小鹿キャンパスで「県民の日」協賛事業として見学会を実施していた看護学部も「夏休み県大ツアー」に参加し、久しぶりに5学部(薬学部、食品栄養科学部、国際関係学部、経営情報学部、看護学部)が揃う見学会となりました。5学部では、それぞれの特色を生かした体験学習や実験などを実施し、参加者は、普段なかなか触れることのできない大学ならではの学びを楽しみながら、各学部の魅力を体感しました。
参加した小中学生からは、「いろいろ体験したり実験したりして楽しかった」「それぞれの学部の特徴を知ることができた」といった声が聞かれました。また、保護者からも「とても素晴らしい大学だと思った」「親子で楽しめた」など、好評の声が寄せられました。
今回のツアーを通じて、参加者の皆さんに大学での学びやキャンパスの雰囲気を身近に感じてもらう機会となりました。
本ツアーは、「県民の日(8月21日)」協賛事業として、小中学生とその保護者を対象に実施しているキャンパス見学会です。大学の雰囲気を感じてもらうとともに、各学部でどのような教育・研究が行われているのかを、実際の体験を通して知ってもらうことを目的としています。
当日は約80名の参加者が集まり、学生広報大使と職員の案内のもと、キャンパス内を見学しました。今年度は、2023年度から2025年度まで小鹿キャンパスで「県民の日」協賛事業として見学会を実施していた看護学部も「夏休み県大ツアー」に参加し、久しぶりに5学部(薬学部、食品栄養科学部、国際関係学部、経営情報学部、看護学部)が揃う見学会となりました。5学部では、それぞれの特色を生かした体験学習や実験などを実施し、参加者は、普段なかなか触れることのできない大学ならではの学びを楽しみながら、各学部の魅力を体感しました。
参加した小中学生からは、「いろいろ体験したり実験したりして楽しかった」「それぞれの学部の特徴を知ることができた」といった声が聞かれました。また、保護者からも「とても素晴らしい大学だと思った」「親子で楽しめた」など、好評の声が寄せられました。
今回のツアーを通じて、参加者の皆さんに大学での学びやキャンパスの雰囲気を身近に感じてもらう機会となりました。

キャンパスツアーの様子

薬剤師の仕事体験(薬学部)

デンプンと食物繊維の違いを見分ける実験(食品栄養科学部)

コミュニケーションゲーム 体験(国際関係学部)

ミニ四駆を使ったIoT体験(経営情報学部)

聴診体験(看護学部)
(2026年8月26日)




