10月4日に藤枝市のBiViキャンパスにおいて、藤枝市内などの中高生を対象とした、「6大学連携共同講座 未来デザインプロジェクト」(藤枝市大学ネットワーク会議・藤枝市主催)が開催されました。本学からは経営情報学部の東野定律教授が「健康長寿を実現するまちづくりの実現に向けて」と題して講演を行いました。
講演後のグループワークでは、中高生と大学生が「藤枝の市民がより元気になるには」をテーマに意見を交わしました。参加者からは、個人の努力に加え、地域社会における人々のつながりが大切であるといった意見が出され、地域の課題について考えを深める機会となりました。
また、大学紹介ブースでは、本学学生が自身の受験体験や大学生活を紹介し、中高生に本学の魅力を伝えました。
講演後のグループワークでは、中高生と大学生が「藤枝の市民がより元気になるには」をテーマに意見を交わしました。参加者からは、個人の努力に加え、地域社会における人々のつながりが大切であるといった意見が出され、地域の課題について考えを深める機会となりました。
また、大学紹介ブースでは、本学学生が自身の受験体験や大学生活を紹介し、中高生に本学の魅力を伝えました。

グループワークの様子

本学学生による大学紹介ブース
(2026年10月14日)




