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カリキュラム



研究分野ごとの科目一覧、専攻ごとの履修方法と修了要件、さらに「国語・英語教員専修プログラム」と「日本語教師養成プログラム」の修了要件を紹介します。

国際関係学専攻 国際政治経済分野

授業科目 単位 担当教員
国際政治学研究Ⅰ 4 佐藤
国際政治学研究Ⅱ 4 梅本
国際政治学研究Ⅲ 4 六鹿・小窪
中国政治外交研究 4 諏訪
朝鮮半島政治外交研究 4 今年度開講せず
地域研究 4 宮田
日本政治外交研究Ⅰ 4 前山
日本政治外交研究Ⅱ 4 森山
EU政治研究 4 小窪
広域ヨーロッパ研究 4 六鹿
国際法研究Ⅰ 4 坂巻
国際法研究Ⅱ 4 石川義
国際経済学研究Ⅰ 4 島田
国際経済学研究Ⅱ 4 島田
国際開発研究Ⅰ 4 飯野光
国際開発研究Ⅱ 4 今年度開講せず
国際金融研究Ⅰ 4 今年度開講せず
国際金融研究Ⅱ 4 今年度開講せず
国際経営研究Ⅰ 4 宮崎
国際経営研究Ⅱ 4 今年度開講せず
国際政治経済演習Ⅰ 2 指導教員
国際政治経済演習Ⅱ 2 指導教員
フィールドワーク 2 指導教員

国際関係学専攻 国際行動分野

授業科目 単位 担当教員
国際行動研究 4 高畑
国際社会研究Ⅰ 4 石井
国際社会研究Ⅱ 4 今年度開講せず
国際社会研究Ⅲ 4 今年度開講せず
国際社会研究Ⅳ 4 湖中
コミュニケーション研究Ⅰ ☆ 4 飯野勝
コミュニケーション研究Ⅱ ☆ 4 今年度開講せず
現代社会研究Ⅰ 4 犬塚
現代社会研究Ⅱ 4 渡邉
現代社会研究Ⅲ 4 津富
文化人類学研究Ⅰ 4 富沢
文化人類学研究Ⅱ 4 玉置
行動計量学研究 4 津富
国際行動演習Ⅰ 2 指導教員
国際行動演習Ⅱ 2 指導教員
フィールドワーク 2 指導教員

国際関係学専攻 履修方法・修了要件

履修方法

次に掲げる科目のうちから合計30単位以上を選択履修すること。
  1. 自分が所属する研究分野の専門科目20単位以上(ただし、それぞれの研究分野で指定された演習Ⅰ、演習Ⅱを必ず履修しなければならない)
  2. 国際関係学専攻の研究分野のうち(1)以外の専門科目
  3. 指導教員及び担当教員が必要と認めた場合には、他の専攻の専門科目
  4. 指導教員が必要と認めた場合には、他の研究科及び他の大学院の授業科目(当該研究科および当該大学院との協議の上で、合わせて10単位を上限とする)

修了要件

在学期間中に、30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、修士論文の審査及び試験に合格することとする。

比較文化専攻 共通科目

授業科目 単位 担当教員
比較文化研究 4 立田
比較言語研究 4 坪本
比較思想研究 4 八木

比較文化専攻 日本文化研究分野

授業科目 単位 担当教員
日本文化研究 ☆ 4 今年度開講せず
比較宗教研究 4 吉田
日本文化史研究 ☆ 4 八木
日本思想史研究 ☆ 4 今年度開講せず
日本文学研究Ⅰ ※ 4 今年度開講せず
日本文学研究Ⅱ ※☆ 4 細川
日本文学史研究 * 4 鈴木
日本文学特殊研究 * 4 細川
日本語表現研究 ※☆ 4 澤崎
日本語表現特殊研究 *☆ 4 今年度開講せず
日本語学研究Ⅰ *☆ 4 竹部
日本語学研究Ⅱ ※ 4 竹部
日中関係史研究 4 今年度開講せず
日本語教育学研究Ⅰ ★ 4 水野
日本語教育学研究Ⅱ ★ 4 水野
日本語教育演習 ☆ 2
日本文化演習Ⅰ 2 指導教員
日本文化演習Ⅱ 2 指導教員
フィールドワーク 2 指導教員

比較文化専攻 アジア文化研究分野

授業科目 単位 担当教員
アジア地域研究 4 奥薗
東洋思想史研究 4 今年度開講せず
中国文学研究 4
現代中国研究 4 奈倉
韓国朝鮮社会文化研究 4 小針
韓国朝鮮史研究 4 小針
東南アジア文化研究 4 小幡
現代東南アジア研究 4 五島
ロシア文化研究 4 今年度開講せず
ロシア社会論研究 4 堀内
ロシア文学研究 4 今年度開講せず
東西文化交流史研究 4 今年度開講せず
華僑・華人文化研究 4 今年度開講せず
東南アジア民族学研究 4 小幡
アジア文化演習Ⅰ 2 指導教員
アジア文化演習Ⅱ 2 指導教員
フィールドワーク 2 指導教員

比較文化専攻 英米文化研究分野

授業科目 単位 担当教員
英米文化研究方法論 ※ 4 栗田・澤田
英米文学研究 * 4 米山
イギリス文化研究 * 4 有元
アメリカ文化研究 * 4 今年度開講せず
イギリス社会史研究  4 栗田
アメリカ社会史研究  4 笠井
英米社会文化研究 4 澤田
英語学研究 ※☆ 4 今年度開講せず
英語意味論研究 * 4 武田
英語統語論研究 * 4 須田
言語機能論研究 *☆ 4 坪本
第二言語習得研究 *☆ 4 寺尾
外国語教育研究 ※☆ 4 須田
アカデミック・イングリッシュⅠ ※ 4 今年度開講せず
アカデミック・イングリッシュⅡ * 4 ディハーン
英語教育演習 2
英米文化演習Ⅰ 2 指導教員
英米文化演習Ⅱ 2 指導教員
フィールドワーク 2 指導教員

比較文化専攻
ヨーロッパ文化研究分野

授業科目 単位 担当教員
ヨーロッパ文化研究Ⅰ 4 剣持
ヨーロッパ文化研究Ⅱ 4 橋川
ヨーロッパ思想研究Ⅰ 4 松森
ヨーロッパ思想研究Ⅱ 4 橋川
ヨーロッパ思想研究Ⅲ 4 ファイファー
フランス文学研究 4 浅間
フランス文化研究Ⅰ 4 剣持
フランス文化研究Ⅱ 4
ドイツ文学研究 4 今年度開講せず
ドイツ文化研究Ⅰ 4 ファイファー
ドイツ文化研究Ⅱ 4 小谷
人間科学研究 4 園田
スペイン文学研究 4 今年度開講せず
スペイン文化研究Ⅰ 4
スペイン文化研究Ⅱ 4 松森
ヨーロッパ文化演習Ⅰ 2 指導教員
ヨーロッパ文化演習Ⅱ 2 指導教員
フィールドワーク 2 指導教員

比較文化専攻 履修方法・修了要件

履修方法

次に掲げる科目のうちから合計30単位以上を選択履修すること。
  1. 共通科目1科目(4単位)以上
  2. 自分が所属する研究分野の専門科目16単位以上(ただし、それぞれの研究分野で指定された演習Ⅰ、演習Ⅱを必ず履修しなければならない)
  3. 比較文化専攻の研究分野のうちから(2)以外の専門科目
  4. 指導教員及び担当教員が必要と認めた場合には、他の専攻の専門科目
  5. 指導教員が必要と認めた場合には、他の研究科及び他の大学院の授業科目(当該研究科および当該大学院との協議の上で、合わせて10単位を上限とする)

修了要件

在学期間中に、30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、修士論文の審査及び試験に合格することとする。

【国語・英語教員専修プログラム】

専修免許状の取得要件は、一種免許状取得に必要な単位を修得しているほか、国語・英語についてそれぞれ※印の科目を必修とし、ほかに*印の科目から選択して合計で24単位以上を修得しなければならない(専修プログラム修了には32単位以上が必要)。

【日本語教師養成プログラム】

日本語教育におけるより高度な専門家の養成を目的として上記のプログラムを置く。
必要な単位は、★印の科目を必修とし、ほかに「日本文化」・「英米文化」の両分野から☆印の科目を選択して(「国際行動分野」の「コミュニケーション研究Ⅰ」「コミュニケーション研究Ⅱ」を含む)合計で24単位以上を修得しなければならない。
上記の要件を満たした者には、日本語教師養成プログラム修了証を発行する(日本語教師養成プログラム修了には32単位以上が必要)。

なお、「国語・英語教員専修プログラム」を選択している者が、「日本語教師養成プログラム」の修了証を得ようとする場合、「日本語教育学研究Ⅰ」、「日本語教育学研究Ⅱ」の単位を修得するとともに、国語においては「英米文化分野」の☆印から2科目の単位を修得しなければならない。

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